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19. 01/20

配筋検査(那須塩原にて)

[ works ]

構造設計者と一緒に配筋検査にきています。現場監督と鉄筋屋さんを交えて施工チェックと手直し箇所の取合いを打ち合わせ中の一枚です。

現場に着いて一見して分かりました。



綺麗に並んだ鉄筋が、丁寧な仕事をしてくれた事を物語たっています。

18. 12/20

【年末年始休業のおしらせ】今年もお世話になりました。

[ news ]

今年も1年大変お世話になりました。
12/29(土)から1/6(日)まで休業いたします。
よいお年をお迎えください。
須藤一栄三鴨泉建築研究所

18. 12/19

【那須塩原の家】地鎮祭も終わり基礎工事が始ります。

[ works ]

いよいよ着工しました。お正月休みに入る前に基礎工事を行ないます。これは現場から出てきた基礎の施工図。2~3回程度のやり取りのあと、構造設計にもチェックしてもらいOKが出たら土を掘り始めます。
今回は地盤改良をしなくてすみました。

18. 12/18

【杉並K計画part4】下地がほぼ出来上がってきました。

[ works ]


リビングダイニングはロフトがあり、1.5層になっています。狭小地でも室内にゆとりを感じることができればと思います。

18. 12/17

【川口の家】薪ストーブに火入れをしました。

[ works ]

3月の竣工時に試験着火するには暑すぎるということで、冬を待って薪ストーブの火入れとなりました。まずはどんな薪を使うかの説明があり(針葉樹が火がつきやすいなど)、大きさ並べ方などレクチャーを受け、大きい薪を井桁に組んでいきます。その上に火が着き易い針葉樹の細い材も井桁に組んで

いよいよ着火です。今回は着火材を使用しましたが、慣れてくると細い材で火を興せるようになるらしいです。紙に着火する時は吹き上がっ煙突裏に張り付く心配があるのでしっかり固めるなど注意が必要だそう。まだ正面扉側は開いた状態で点火。

室内に煙が出ないようにしっかり扉を閉めて見守ります。
外の煙突にも白い煙が出始めました。最初だけ煙が沢山出るそうで、安定してくると目立たなくなるそうです。

細い材からゆっくり火が下に周っていき炎が大きくなってきました。ここまで大体1時間ぐらいでしょうか?

これからはストーブ本体が暖まり始め、細い材が燃え落ちたところで横から大きい薪を追加投入していきます。2時間ぐらいたってやっと100度。

外はすっかり冬の夕暮れです。外から見ても暖かそうです。またお邪魔させていただきたいです。