19. 04/21
大きすぎて裏目に
[ 日記 ]
こんな大きく描かれているのに、目に入らない。何故。文字が大きすぎて、一文字一文字しか目に飛び込んで来ないので、極端な言い方をすると頭を上下しないと字が読めません。周りの状況(広さ、天井高さ、看板等の色彩など)により決定しないと・・・。大きければ、目につく(今回は案内表示の役目)ものでは無いと思います。
19. 04/21
大きすぎて裏目に
[ 日記 ]
こんな大きく描かれているのに、目に入らない。何故。文字が大きすぎて、一文字一文字しか目に飛び込んで来ないので、極端な言い方をすると頭を上下しないと字が読めません。周りの状況(広さ、天井高さ、看板等の色彩など)により決定しないと・・・。大きければ、目につく(今回は案内表示の役目)ものでは無いと思います。
19. 04/19
スキップフロア【川崎M邸】
[ works ]
左手の梯子は2階へ。右手の梯子は中2階へ。今回は、個室をとるためと、外からの視線を気にせずに暮らせる様にスキップフロアを採用しました。
明日からは、断熱施工(アイシネン)が始まります。※アイシネンの採用は、断熱性能を上げて「エネルギー(電気・ガス等)の消費量を減らすこと」を目的にしています。19. 04/13
ステップ【川崎M邸】
[ 日記 ]
このステップ、足場の階段より室内に入るために昨日までは梯子でしか昇り降りできなかったのに。奥さんもこれで2階まであがれます。19. 04/10
配筋検査【西荻T邸】
[ works ]
今日は、第三者機関による配筋検査です。職人さん、監督さん、設計者、第三者といろいろな目で見ると、より間違いがなくなるのでよい事です。
この整然と配された鉄筋を見ると常々思います。職人さんがしっかりとした仕事のおかげであることを。今日、ユニット化したり道具もよくなり以前なら三日かかった仕事も一日半~二日で終わるようになりましたが、現場には手にたよる部分は多々あります。機械ではできない細かい部分の作業を丁寧に仕事をするか、否かで、見えてくる姿形が断然違ってきます。特に鉄筋は、コンクリートを流し込んだら見えなくなりますが、しっかりと仕事をした基礎の出来映えが違って見えるのは、決して私だけではないと思います。19. 04/05
棟上げ【川崎M邸】
[ works ]
今回も、SE構法ならではの箇所が随所に。
この両サイドに立上っている柱の巾は36センチあります。通しの窓をとる為に採用しました。
この三点支持の金物部分もこの構法ならでは、角度に合わせ製作されています。
最後の一枚は、今までの現場で欠かさず撮っているアングルです。屋根の先に空が続くこの時でないと撮れないので。