自然素材でいい空気と暮らす丈夫な木の家づくり須藤一栄・三鴨泉建築研究所東京都杉並区松庵3-24-13-201tel:03-5346-2332 fax:03-5346-2336mail < サイトマップ< よくあるご質問< リンク< Q&A< プロジェクト< 材料< メディア< リフォーム
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フローリングは色見や堅さなどで選びます。面積が広い為室内の雰囲気が決まります。
葉山の家にて使用。床暖房用でウレタン塗装しています。赤みがかった深い色です。
茗荷谷の家で使用。床暖房用。明るい色でやわらかな印象です。蜜蝋ワックス仕上げ。
酒のかどやで使用。地元産山北杉(新潟県)です。赤と白の肌が混ざって独特の模様を出しています。無塗装。柔らかく冬もあまりヒヤッと感じません。天井も同じ材料を使用しました。
かつしかS邸にて使用。堅くて丈夫です。ワックス仕上げしています。
かつしかS邸にて使用。足触りがよく復元性があります。素足で気持ちが良い素材です。ワックス仕上げ。
茗荷谷の家で使用。水に強いのでデッキに向きます。一年ぐらい経つと紫外線によりグレーっぽく色がぬけていきます。初めの色を保ちたい場合はまめに塗装が必要です。
あかざわのすまいにて玄関ホールに使用。
葉山の家の玄関。タタキは黒天然スレート、ホールは白の大理石でコントラストを出しています。
茗荷谷の家の玄関。ホールとタタキを同材料にして広がりを見せています。輸入タイルはほどよい色ムラやばらつきがあり、温かみを感じます。
葉山の家キッチンにて。施主が以前スペイン旅行で購入してきたものを現場ではりました。キッチンの色もこのタイルの色に合わせて黄色に決めました。
葉山の家キッチンにて。色見が同じで5種類の形があるタイルをモザイク張りにしました。がリズム感が出て楽しいイメージになります。
わたしたちはおもに壁に左官、塗装材料を使用しています。
調湿効果を期待して石神井の家で使用してから、寝室やリビングなど長時間人のいるところに使用するようにしています。左官仕上げのためひび割れが必ず発生します。
左官で仕上げた後、磨きをかけてつやを出しました。昔ながらのしっくい壁を再現できます。
ペアガラスを標準仕様にしていて、Low-eガラスや木製サッシも使っています。
吹付けて発泡する材料なので、断熱材が十分に充填でき、断熱欠損がありません。断熱効果が高いです。湿気を溜めないのでカビに強いです。また燃えても有害なガスを発生しません。
断熱効果に優れています。大開口が取れますが、操作はアルミサッシに比べ重いです。
プロフィール
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